Posted by こたろー 2006/12/27 18:16
個人的には捕手にもちょっと問題があるかなと。 最近は真っ直ぐの威力も落ちてきてるし元から球種も少ない方だし ランディが投げる日は控え捕手が受けることもあるけどポサーダじゃちょっと厳しいんじゃないかなと勝手に思ってます。 その点ジトは比較的リードが評価されてるケンドールと組んでるし 今年はOAKの守備が安定してたのも関係あるかもしれませんね。
Posted by ばーねっと 2006/12/28 16:25
確かにポサダはパスボールが目立ちますが、2006年はポサダがマスクを被った時の防御率がヤンキースのチーム防御率よりも良かったりもします。キャリア全体で見てもポサダがマスクを被った時の方がやや良いくらいです。なので、ポサダの守備力に大いに問題があるという可能性は少なそうです。
ケンドールも2005年は盗塁され放題だったし俺としては彼の守備力はあんまり評価してません。リードについては詳しくないのでよくわからないですが・・・。 アスレチックスの方が守備力が優れてるのは確実ですね。いつのまにこんな守備力の良いチームになったのかww あっそれとリリーフ投手に関してもジトの方が恵まれてますよね。事実、2006年に関しては合計13人のランナーを残して降板していますが後続の投手が生還を許したのはわずか2人だけです。
Posted by ばーねっと 2006/12/28 16:34
ランディについても調べてみたところ12人中5人でした。 降板したときのアウトカウントによっても違いますから一概には言えませんが、2/13と5/12だとやっぱりこの点ではジトの方が恵まれてると言えそうですね。 まぁ自責点3の違いだと防御率にするとわずか0.15程度ですけど。
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