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★☆おすすめカテゴリ☆★
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パークファクター(PF)
選手を正しく評価するのに必要不可欠なMLB30球団の本拠地のパークファクターをここ10年分掲載。しかもロードゲームでの有利不利も考慮しているというスグレモノww
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ブルージェイズに改革の嵐が!?バーネットの行方は?
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マリナーズのマクラーレン監督に続き、ブルージェイズもギボンズ監督を解雇。新監督には1990〜97年にもブルージェイズの指揮を務めていたガストンさんが就きます。
現在、ブルージェイズは地区首位のレッドソックスと10.5ゲーム差のアリーグ東部地区最下位、ワイルドカード争いでもレイズに9.0ゲーム差をつけられています。これ以上離されると、監督交代に続いて、有力選手をトレードで放出という流れになるかもしれません。
そこで一番に名前が挙がるのが防御率5.42と期待外れのA.J.バーネット。先日、メディアにカブスにトレードされたらどうかと聞かれ、それに対してポジティブな発言をしたところ、ちょっとした話題になってました。特に問題のある発言とは思えないんですが・・・こういう時は何にも言わない方が賢いのかもしれません。
トレード候補に上がる大きな理由として、バーネットがブルージェイズと結んだ契約の中に“2008年終了後にFAを選択する”という権利が含まれていることが挙げられます。もしこの権利を行使しなくてブルージェイズに残る事になれば2009年と2010年の年俸はそれぞれ1200万ドルとなっています。ただ、ここまで防御率5.42とサッパリなので、二流投手のC.シルバが4年4800万ドルの契約を手にしたとは言え、これより良い条件の契約を締結できる可能性はもはやそれほど高くありません。
というわけで、今シーズン終了後にFAとなる可能性があるバーネットはトレード市場の注目を集めています。さらに、ここに来て、噂になっていたカブスはエースのC.ザンブラーノがDL入り。ケガが長引けばバーネットの移籍も現実味を帯びてきます。アリーグからナリーグへ、得点力の低いチームから高いチームへ、ということなので、もしカブスにトレードされれば、防御率や勝敗など個人成績にはプラスに働きそうです。
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J.D.ドリュー、この勢いはどこまで・・・??
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15日のレッズ戦ではH.ベイリーからライトへ11号ホームラン。そんなに大きなあたりじゃないけど本塁打が出やすいグレートアメリカンに助けられました。投手ベイリーもビックリ!
そして16日の試合ではC.ハメルスからセンターへ完璧なあたりの12号ホームラン!
J.D.ドリューの打撃成績(6月16日終了時点)
| Splits | G | GS | PA | AB | R | H | 2B | 3B | HR | RBI | BB | SO | DP | AVG | OBP | SLG | OPS |
| Season | 60 | 58 | 240 | 199 | 51 | 64 | 13 | 2 | 12 | 39 | 37 | 46 | 7 | .322 | .429 | .588 | 1.017 |
| Projected | 133 | 129 | 533 | 442 | 113 | 142 | 29 | 4 | 27 | 87 | 82 | 102 | 16 | .322 | .429 | .588 | 1.017 |
| Rank | | | | | 2nd | | | | | | 9th | | | 5th | 2th | 2nd | 2nd |
もはや完璧すぎて恐ろしいくらいです。長打率もグングン上昇し、ついに2位に躍り出ました!ただわずかに規定打席不足のA-RODが規定打席に到達すれば3位に落ちますが。次の1打数でホームランor3塁打、次の6打数でちょうど塁打数を6つ稼げば長打率もいよいよ.600の大台。明日の先発は左腕J.モイヤーですが、最近のドリューは左投手からでもホームランが期待出来ちゃいます!
今回は6月の成績もチェックしてみます!
J.D.ドリューの6月の打撃成績(6月16日終了時点)
| Splits | G | GS | PA | AB | R | H | 2B | 3B | HR | RBI | BB | SO | DP | AVG | OBP | SLG | OPS |
| June | 15 | 15 | 65 | 50 | 20 | 22 | 6 | 2 | 8 | 17 | 13 | 9 | 0 | .440 | .544 | 1.120 | 1.674 |
| Rank | | | | | 1st | 3rd | 2nd | 1st | 1st | 1st | 2nd | | | 2nd | 1st | 1st | 1st |
いやー、凄い!凄すぎる!まだ半分ちょっとしか終わってないので何とも言えませんが月間MVPも狙えそうです!打率もトップのJ.デーモンをわずか.004差で追ってます。
そして、もう一つ見えてきたのがオールスター出場。実はドリューさんオールスター出場の経験は1回もありません。2004年なんて前半戦終了時点で打率.312/21本塁打/55打点/出塁率.434/長打率.628/OPS1.062なんでオールスターに選ばれて当然なんですけどね。これから約1ヶ月間ケガせずに、そして大スランプに陥らなければ、数字的には選ばれてもおかしくないラインになりそうなので、期待です。ただケガが怖いからなぁ・・・。
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ハドソンは好投を続けるも、ブレーブスは泥沼6連敗
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ブレーブスが泥沼に嵌りつつあります。得意のホームゲームでフィリーズにまさかの3連敗した後、苦手のロードゲームでカブスに3連敗。さらにここに来て、スモルツが今シーズン絶望、グラビンも少なくとも後半戦までは離脱することに。
特にT.ハドソンが先発した試合では負け方が酷いです。6日のフィリーズ戦では8回途中まで1失点に抑えて1点差リードで降板。9回2アウトからK.ジョンソンのエラーで追いつかれ、延長戦の末に敗れました。11日のカブス戦では7回途中まで1失点に抑えてまたもや1点差リードで降板(102球だったので続投も考えられましたが脱水症状だったみたいです)。9回1アウトからB.ボイヤーがJ.エドモンズに同点ソロホームランを許し、延長11回に押し出し死球でサヨナラ負け。
なんとなんとロードでの1点差ゲームでは21連敗中らしいです。これはロイヤルズが2000年から2001年にかけて作った記録に並ぶMLBタイ記録のようです。
最近のハドソン自身は結構打たれながらも何とか粘ってるという感じです。ここ5試合では打率.278/出塁率.322/長打率.429/OPS.751とまずまず打ち込まれてますが、36.1イニング/10失点/9自責点/防御率2.23と良い感じ。5試合全てでクオリティースタートQSを記録してます。ただ勝ち星がついたのは5月22日のメッツ戦だけで、最近4試合では平均7イニング以上を投げて防御率2.22なのに勝ち星はありません。
T.ハドソンの投球成績(6月12日終了時点)
| Splits | G | GS | CG | IP | H | R | ER | HR | BB | SO | W | L | ERA | AVG | OBP | SLG | OPS |
| Season | 15 | 15 | 1 | 98.0 | 88 | 33 | 30 | 7 | 24 | 59 | 7 | 4 | 2.76 | .245 | .293 | .359 | .649 |
| Projected | 36 | 36 | 2 | 237.0 | 213 | 80 | 73 | 17 | 58 | 143 | 17 | 10 | 2.76 | .245 | .293 | .359 | .649 |
| Rank | | 1st | 4th | 3rd | | | | | | | 8th | | 5th | | 8th | 6th | 8th |
シーズン成績を見てもなかなか。2006年に防御率4.86とサッパリでもうハドソンは落ち目かなぁと思ってましたが、去年は224.0イニングを投げリーグ7位の防御率3.33と復活。今年も230イニング/防御率2.90の成績を期待したいところです。勝ち星はまぁ運の要素も大きいので何とも言えませんが18勝くらいしてくれたら嬉しいです。
次の登板予定はアーリントンでのレンジャーズ戦。「強力打線+ロード+打者有利の球場」ということで11日のカブス戦に続いてタフな登板となりそうです。
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J.D.ドリュー、4試合連続弾ならずも・・・OPS1.000間近
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11日のオリオールズ戦では先制タイムリー2塁打を放つも本塁打は出ず自身初の4試合連続ホームランはなりませんでしたが、今日12日のオリオールズ戦では最近5試合で4本目、6月ではM.ブラッドリーに並ぶ6本目となる第10号ホームラン!
J.ウォーカーから打ったもので、今シーズン左投手からは初ホームランです。
J.D.ドリューの打撃成績(6月12日終了時点)
| Splits | G | GS | PA | AB | R | H | 2B | 3B | HR | RBI | BB | SO | DP | AVG | OBP | SLG | OPS |
| Season | 56 | 54 | 223 | 185 | 46 | 60 | 12 | 1 | 10 | 37 | 34 | 40 | 7 | .324 | .430 | .562 | .993 |
| Projected | 131 | 127 | 524 | 434 | 108 | 141 | 28 | 2 | 23 | 87 | 80 | 94 | 16 | .324 | .430 | .562 | .993 |
| Rank | | | | | 3rd | | | | | | 9th | | | 3rd | 2nd | 4th | 2nd |
OPSはついに.993となり、明日のレッズ戦で活躍すれば1.000超えです!
打率も気が付けばトップまで.009差のリーグ3位というところまで来ました。
明日からはインターリーグが本格的に始まり、レッドソックスはまずレッズとシンシナティで3連戦を行います。レッズの本拠地グレートアメリカンパークはホームランでの出やすい球場として有名なので、ドリューにも少なくとも1本は打って欲しいところです。先発投手は3試合とも右投手。1戦目はA.ハラング、3戦目はH.ベイリーとまずまず期待できますが・・・。
問題は2戦目に先発予定のE.ボルケス。テキサスで大ブレイク中のJ.ハミルトンとのトレードでレンジャーズから移籍してきた投手です。ここまで防御率1.56と絶好調。ただ、右打者に対しては打率.147/長打率.163とほぼ完全に抑え込んでいるのに対して、左打者に対しては打率.214/長打率.325で、ドリューにとってはやや攻略の余地があると言えます。
明日はCSで日本時間午前8時からテレビ中継があるみたいです。
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J.D.ドリュー、3試合連続ホームラン!
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やりました!3試合連続となる第9号ホームラン!
今月に入って既に5本目。この好調がどこまで続くのやら・・・。
J.D.ドリューの打撃成績(6月10日終了時点)
| Splits | G | GS | PA | AB | R | H | 2B | 3B | HR | RBI | BB | SO | DP | AVG | OBP | SLG | OPS |
| Season | 54 | 52 | 214 | 178 | 43 | 57 | 10 | 1 | 9 | 34 | 32 | 40 | 7 | .320 | .425 | .539 | .965 |
| Projected | 131 | 126 | 517 | 430 | 104 | 138 | 24 | 2 | 22 | 82 | 77 | 97 | 17 | .320 | .425 | .539 | .965 |
| Rank | | | | | 7th | | | | | | | | | 5th | 2nd | 7th | 2nd |
OPSではついにリーグ2位に躍り出ました。というわけで今日も更新です(笑)
ドリューがこの時期にOPSで2位にランクインすることなんてもう無いと思ってましたからね。
次の試合の先発投手はG.オルソン。ドリュー苦手の左投手です。今シーズンも左右別でOPSを比較すると右.995/左.787とまぁ納得の数字です。本塁打についても9本全部が右投手から。
ざっと調べてみたところ、今まで3試合連続ホームランの経験は何度かあるようですが、4試合連続はないみたいなので、次の試合に期待です!
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J.D.ドリュー、連日の大活躍!
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今日も大活躍です!
2回表には頭上の打球に対してジャンピングキャッチ、3回裏には同点となる押し出し死球、そして6回裏には決勝点となる勝ち越し8号ソロホームラン!
打席に入るときに、ボストンのファンからも大きな声援で迎えられるようにもなってきました。
J.D.ドリューの打撃成績(6月9日終了時点)
| Splits | G | GS | PA | AB | R | H | 2B | 3B | HR | RBI | BB | SO | DP | AVG | OBP | SLG | OPS |
| Season | 53 | 51 | 210 | 176 | 41 | 56 | 10 | 1 | 8 | 32 | 30 | 39 | 7 | .318 | .419 | .523 | .942 |
| Projected | 130 | 125 | 515 | 432 | 101 | 137 | 25 | 2 | 20 | 79 | 74 | 96 | 17 | .318 | .419 | .523 | .942 |
| Rank | | | | | 7th | | | | | | | | | 5th | 2nd | 7th | 5th |
ここ最近、アメリカンリーグでは絶好調の打者が多いですね。ドリューを始めとして、M.ブラッドリー、J.クリーディ、J.ギーエンなど・・・週間MVPも残念ながらブラッドリーのものになりそうです。
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J.D.ドリュー、地味に好成績
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J.D.ドリューさんが何気に活躍してます。
今日の試合でも本塁打を含む3安打3得点2打点の大活躍!4日の試合でも6号本塁打、1日の試合でも5号本塁打と今月に入って既にホームランは3本。打率も.542でまさに絶好調!
ちょくちょく欠場するのは相変わらずで、出場した試合はチームの試合の80%で、規定打席にもギリギリ到達(規定打席=202、ドリューの打席数=206)する程度ですが、「出場すれば結果を残す」というレッドソックスと契約する前までの評判通りの活躍。
今年のアメリカンリーグは例年と比較すると投手優位で打撃成績がやや低いこともあって、出塁率.417という数字はリーグでM.ブラッドリー(TEX)に次ぐ2位、OPS.926もリーグ6位の数字です。
J.D.ドリューの打撃成績(6月8日終了時点)
| Splits | G | GS | PA | AB | R | H | 2B | 3B | HR | RBI | BB | SO | DP | AVG | OBP | SLG | OPS |
| Season | 52 | 50 | 206 | 173 | 40 | 55 | 10 | 1 | 7 | 30 | 30 | 39 | 7 | .318 | .417 | .509 | .926 |
| Projected | 130 | 125 | 513 | 431 | 100 | 137 | 25 | 2 | 17 | 75 | 75 | 97 | 17 | .318 | .417 | .509 | .926 |
| Rank | | | | | 9th | | | | | | | | | 5th | 2nd | 8th | 6th |
ここ2,3年の活躍と成績が下降線を辿っていることを考えると、このペースを維持するのはやや難しそうですが、打率.300/出塁率.400/長打率.480/OPS.880くらいの成績を残せるかもしれません。
あとはどれだけ試合に出れるか。この程度の成績を維持すれば、D.オーティスが復帰しても割と上位で使ってもらえるはずなので、レッドソックスの高い攻撃力を考えれば100得点/90打点くらいは狙えるはずです。
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ダイヤモンドバックス、ここにきて得点力低下!
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最初の42試合を27勝15敗の勝率.643(リーグ1位)で、その時点で地区優勝争いでは2位のドジャースに5.5ゲーム差をつけて早くも独走モードでした。しかし、最近16試合では5勝11敗の勝率.313(リーグ最下位)と急激にペースダウン。というわけで、今回はその原因を探ってみました。
ダイヤモンドバックスの成績(6月2日終了時点)
| Date | G | W | L | WP | RS/G | AVG | HR/G | RA/G | ERA |
| Before May, 17 | 42 | 27 | 15 | .643 | 5.52 | .270 | 1.31 | 4.26 | 3.69 |
| After may, 18 | 16 | 5 | 11 | .313 | 3.63 | .218 | 1.07 | 3.69 | 3.25 |
まずチーム防御率をチェック。最初の42試合では防御率3.69/1試合平均4.26失点でしたが、最近16試合では防御率3.25/1試合平均3.69失点(5月18日以降ではリーグトップ)と、ディフェンス面においては勝ててない最近の試合の方が逆に良いです。
次に攻撃力。最初の42試合での総得点は232点、1試合平均5.52得点でカブスに次ぐリーグ2位でした。しかし、5月18日を境に打撃陣の調子が急降下。最近16試合では58得点、1試合平均3.63得点とそれまでに比べて約3分の2となっています。
この間の本塁打数は1試合平均1.31本とそれまでの1.07本から逆にペースアップしてますが、チーム打率を見てみると、最初の42試合は.270でしたが、最近16試合は.218に止まっています。打率の大幅な悪化が得点力ダウンの原因といえます。
まぁリーグ優勝まであと1歩だったものの2007年もチーム打率は.250でリーグ最下位だったので、これはある程度仕方ない事なのかもしれませんが・・・。
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2008ファンタジーベースボール〜5月終了時点〜
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いよいよ6月に突入。MLBシーズンも約1/3が終わりました。
ここでファンタジーベースボールのチームの経過をまとめてみました。
参加しているリーグはロードさんがコミッショナーを務める‘Left elbow arthralgia’です。
過去のレポートはこちら。
第1回 ⇒ 5月3日終了時点
まずは我がチームのポイントとロースターの確認です。
Fantasy Baseball 途中経過 (5月31日現在)
| R | HR | RBI | SB | AVG | OBP | W | SV | K | HLD | ERA | WHIP | Total |

2008 Burnet Wolves Roster - Batters (6月1日現在)
| Pos | Batters | TM | Pos | AB | H | R | HR | RBI | SB | AVG | OBP | |
| C | Joe Mauer | Min | C | 181 | 57 | 33 | 0 | 21 | 0 | .315 | .403 | |
| 1B | Derrek Lee | ChC | 1B | 234 | 69 | 43 | 13 | 37 | 3 | .295 | .352 | |
| 2B | Orlando Hudson | Ari | 2B | 177 | 55 | 26 | 5 | 27 | 2 | .311 | .382 | |
| 3B | Aramis Ramirez | ChC | 3B | 189 | 57 | 38 | 9 | 38 | 1 | .302 | .419 | |
| SS | Yuniesky Betancourt | SEA | SS | 192 | 56 | 26 | 3 | 19 | 1 | .292 | .303 | |
| LF | Ryan Ludwick | StL | LF, RF | 155 | 50 | 34 | 13 | 40 | 2 | .323 | .402 | |
| CF | Ichiro Suzuki | Sea | CF | 232 | 66 | 37 | 3 | 15 | 24 | .284 | .346 | | | RF | Vladimir Guerrero | LAA | RF | 203 | 50 | 25 | 7 | 28 | 1 | .246 | .308 | |
| Util | Torii Hunter | LAA | CF | 202 | 57 | 29 | 7 | 26 | 7 | .282 | .347 | |
| Util | Stephen Drew | Ari | SS | 198 | 53 | 30 | 7 | 21 | 1 | .268 | .308 | |
| BN | Lyle Overbay | Tor | 1B | 184 | 51 | 24 | 5 | 21 | 0 | .277 | .384 | |
| BN | Jason Giambi | NYY | 1B | 146 | 35 | 25 | 11 | 27 | 1 | .240 | .380 | |
| DL | Matt Holliday | Col | LF | 187 | 60 | 33 | 8 | 26 | 8 | .321 | .407 | |
| DL | Rafael Furcal | LAD | SS | 134 | 49 | 34 | 5 | 16 | 8 | .366 | .448 | |
2008 Burnet Wolves Roster - Pitchers (6月1日現在)
| Pos | Pitchers | TM | Pos | IP | W | SV | K | HLD | ERA | WHIP | |
| SP | Roy Halladay | Tor | SP | 89.0 | 6 | 0 | 71 | 1 | 2.93 | 0.99 | |
| SP | Tim Hudson | Atl | SP | 77.2 | 7 | 0 | 48 | 0 | 2.90 | 1.09 | |
| SP | A.J. Burnett | Tor | SP | 69.0 | 5 | 0 | 65 | 0 | 4.57 | 1.48 | |
| RP | Rafael Betancourt | Cle | RP | 23.1 | 1 | 4 | 24 | 4 | 5.40 | 1.50 | |
| RP | Pedro Feliciano | NYM | RP | 20.2 | 0 | 0 | 15 | 5 | 2.61 | 1.60 | |
| RP | Juan Cruz | Ari | RP | 20.2 | 1 | 0 | 31 | 7 | 3.48 | 1.50 | |
| RP | Brian Shouse | Mil | RP | 19.0 | 3 | 1 | 12 | 6 | 2.37 | 1.05 | |
| RP | Matt Guerrier | Min | RP | 31.1 | 2 | 1 | 22 | 6 | 3.16 | 1.47 | |
| RP | Ron Mahay | KC | RP | 26.0 | 1 | 0 | 21 | 7 | 2.42 | 1.50 | |
| RP | Jamey Wright | Tex | SP, RP | 33.1 | 3 | 0 | 23 | 7 | 2.97 | 1.11 | |
現在の‘Burnett Wolves’の順位は6位!昨日までは3位と4位を行き来してましたが・・・。
では、野手と投手に分けてここまでの状況とこれからの展望を分析してみます。
●野手
○得点−1位、本塁打−7位、打点−8位、盗塁−2位、打率−2位、出塁率−2位
得点は2位と16点差のトップで相変わらず良い感じですが、本塁打、打点、盗塁がダウン。盗塁に関してはR.ファーカルがDL入りした影響が大きいです。ここに来て、8盗塁と何気に走っていたM.ホリデーもDL入り。ファーカル、ホリデーの離脱は他のカテゴリーでも痛い。
ドラフト上位で獲得した野手陣の働きがイマイチ。期待以上or期待通りに働いてるのがD.リーとファーカルくらいで、ホリデー、イチロー、V.ゲレーロ、T.ハンター、J.マウアーあたりにはもうちょっと頑張ってほしい。特にゲレーロ・・・。R.ラドウィックの勢いも落ちてきたし。
これはいけると思って獲ったS.ドリューもファーカルがDL入りしてスタメンで使うようになってからはすっかり調子を落として、ショートには仕方なく最近好調のY.ベタンコートを獲得。J.ジアンビは嫌いだけど、好調だったので獲ったら見事的中!でも、もうそろそろ終わりかな。
今はそんなに調子良くないはずだけど、野手カテゴリーでは合計68ポイント。期待は出来ます!
●投手
○勝利−2位T、セーブ−14位、奪三振−14位、ホールド−6位T、防御率−8位、WHIP−12位T
登板するたびに打ち込まれるB.ペニーとB.マイヤーズを放出。T.ヘルトンとの交換トレードでA.J.バーネットを獲得。先発がR.ハラディー、T.ハドソン、バーネットの3人となってしまいました。FAで魅力的な先発投手は今のところ見当たらず・・・というわけで先発はテキトーにピックアップしていきます。バーネットを加えた事で奪三振に関して何とか追い上げたいところです。
リリーフ陣はだいぶ改善の兆しが。新しく獲得したのはR.ベタンコート。ここまでは防御率5.40と打ち込まれてるけど、実績を考えてこれから良くなることを期待。
これからの戦略としては・・・やっぱり先発投手がもう一人欲しいですね。今はホリデーとファーカル、2人もDL入りしてるので、野手を多めにしてますが、彼らが復帰したら“実績はあるけどここまで期待はずれでFAに残ってる投手”を囲ってその投手の復調を待とうと思います。
●総合
○順位−6位/14チーム
前回のレポートでは好調の要因にケガ人が出てない事を挙げましたが、ここにきてケガ人が2人。今のところメンバー(特に野手陣)に関しては満足してます。好きな選手も揃ってるし。しばらくは静観の予定です。
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