|
|
|
★☆おすすめカテゴリ☆★
|
-
パークファクター(PF)
選手を正しく評価するのに必要不可欠なMLB30球団の本拠地のパークファクターをここ10年分掲載。しかもロードゲームでの有利不利も考慮しているというスグレモノww
|
MLB2006予想〜ナショナルリーグ〜
|
はいっ、続いてナリーグです。俺の好きな選手はナリーグの方が多い気がします。テレビ中継が少なくて残念ですが。
2006ナショナルリーグ順位予想 | 東地区 | 中地区 | 西地区 | | 1 | ブレーブス | カージナルス | ドジャース | | 2 | メッツ | ブリュワーズ | ジャイアンツ | | 3 | フィリーズ | アストロズ | パドレス | | 4 | ナショナルズ | レッズ | Dバックス | | 5 | マーリンズ | カブス | ロッキーズ | | 6 | | パイレーツ | | | | | | ナリーグ順位予想でのポイントは・・・ずばりブリュワーズです。ブリュワーズを2位に推してる人はレアなんじゃないかな。4位にレッズ、5位にカブスってのもレアですね。
ナリーグも各チームごとに予想してみました ⇒ 続きを読む
|
MLB2006予想〜アメリカンリーグ〜
|
明日からメジャーリーグも開幕って事で恒例の順位予想しました。まずはアメリカンリーグ編です。イチローや松井が所属してるから日本人には馴染み深いかも。
2006アメリカンリーグ順位予想 | 東地区 | 中地区 | 西地区 | | 1 | レッドソックス | ツインズ | アスレチックス | | 2 | ヤンキース | ホワイトソックス | エンジェルス | | 3 | ブルージェイズ | インディアンス | マリナーズ | | 4 | オリオールズ | タイガース | レンジャーズ | | 5 | デビルレイズ | ロイヤルズ | | この予想でずばりポイントはというとレッドソックスとツインズかな。多くの人はヤンキースとホワイトソックスが地区優勝って予想してるから。あと西地区のアスレチックスは結構余裕で優勝かなぁと。優勝争い以外で注目してるのは、マリナーズ。最下位予想がほとんどだけど3位に浮上するんじゃないかと。ってか今年のアリーグ、レベル高すぎ。
では、各チームの展望をもう少し詳しく予想してみます ⇒ 続きを読む
|
セリーグ順位予想とひとこと
|
パリーグ開幕に遅れること約1週間、いよいよ明日からはセリーグも開幕。ってことでこっちも予想しちゃいます。
今回はパターンを変えて結論から書きます。 1 阪神 2 中日 3 巨人 4 東京ヤクルト 5 横浜 6 広島 優勝の可能性があるのは上位4チーム。まっ4強2弱ってとこかな。 各チームの評価は↓な感じです。
まず去年余裕の優勝を果たした阪神。 投手、野手ともに去年は出来すぎ。しかし、14勝19敗と負け越した1点差ゲームでこれほど苦戦する可能性は低く、去年のような圧倒的な強さは見られないものの選手層が厚く優勝の本命。
2位は俺流の中日ドラ。 去年とメンバーがあんまり変わらないような…。違うのといえばドミンゴが怪我から復帰することくらい?去年不調だった投手は成績アップも好調だった野手は成績ダウンでトータルではさほど変化なし。
3位はオフに大補強を行った巨人。 投手陣はパウエル、豊田、グローバーを補強しただけでなく、上原、木佐貫も去年より活躍しそう。故障してた高橋由も帰ってくるし、トータルで見ると得点力もアップしている。優勝も有り得る。
4位は古田プレイングマネージャー率いる東京ヤクルト。 よく考えると意外に強いかも。先発投手陣は藤井、川島、石川、館山、石井一と頼れる先発が5人。リリーフではWBCで故障した石井弘が心配。野手陣でも地味に活躍したリグスがフルで出場したら面白いし、新加入のラロッカも期待できる。
5位は去年出来すぎ気味の横浜ベイ。 三浦が一流なのは間違いないけど、去年程の活躍は見込めない。さらに門倉も去年はマグレっぽい。野手は去年と大差無し。ってことで去年よりは戦力ダウン。それにしてもこのチームは外人選手が少ないね。クルーンとベバリンの2人しかいない。
6位は広島カープ。 何と言っても選手層が薄すぎる。5位予想の横浜とともに優勝の可能性は限りなく低い。ブラウン監督の采配に注目。
|
パリーグ開幕で順位予想
|
いよいよパリーグが開幕です。ってことで今シーズンの予想をしてみようかなぁと思います。
まず去年優勝のロッテ。 去年は全体的に出来すぎの感が。さらにイスンヨプ、セラフィニ、小坂の主力が退団。WBCでも活躍した西岡には上積みが期待できる。全体的には戦力ダウン間違いなしもまだまだ強い。今から思えば去年のロッテは選手層厚すぎるよw
勝率トップだったソフトバンク。 バティスタが抜けたのは気にしないww問題はマリナーズに移籍した城島。何といってもキャッチャーであれだけの攻撃力のある選手の穴は大きすぎる。去年投手でリーグトップの成績を残した杉内も成績ダウン間違いなし。去年イマイチだった新垣がもうちょっと活躍するかもしれんけど、こっちもやはり戦力ダウン。
でもでも、対抗馬となるはずの西武にしても豊田、フェルナンデスの主力が退団。もちろん江藤は役に立たないだろうし。でも去年は投手陣に不調の選手が多かったから個々の選手の成績アップが予想される。フェルナンデスの抜けた野手陣も中島の復活、おかわり君の成長でカバーしたい。
次に注目のオリックス。野手陣では清原、ノリの入団に加えて谷、村松の復調が期待できる。だが投手陣はセラフィニが入団するもエースのパウエルが退団、それに去年は投手陣全体に出来すぎの感あり。投壊も有り得る。
そして、個人的に意外に強いんじゃないかと思うのが北海道日本ハム。メンバー的には去年とあんまり変わってないけど、去年の順位は借金9の5位も得失点差はマイナス1でリーグ3位。運が無かった‐勝率も大事だけど将来を占うには得失点差の方が有効という考え方もある‐とも考えられる。個々の選手を見ても、小笠原にアップが期待できるけど、ダウンしそうな選手は特に見当たらない。
そんなわけで順位予想してみます。 1 ロッテ 2 ソフトバンク 3 西武 4 北海道日本ハム 5 オリックス 6 東北楽天 むずいなwwとりあえず区切りとしてはロッテ、ソフトバンク、西武が3強、北海道日本ハムとオリックスが4位争い、東北楽天は最下位決定といったとこかな。
|
|